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香港の株を買うならフォルスクラブに頼ろう


「一部上場」という単語はよく聞きますが、
「二部上場」という言葉はあまり耳にしません。
それと、「一部上場」という単語の意味を
正確に知っている方は少ないかもしれません。
下手をすれば「一部分の株式だけ上場している」と
誤解しているかもしれません。
簡単に紹介しますと、株式を取引する場は
「一部」と「二部」に分かれており、
「一部」の方が質の高い銘柄を扱っています。
「二部上場」を自称しないのは、自ら劣ることを宣伝したくなく、
たんに「上場」と呼んでいるからだと思います。
もっとも、「上場」自体がかなりスゴイことであり、割合で言ったら、
日本の企業の0.1%しか上場を叶えていない計算になります。

かつて、フォルスクラブは香港の株式市場への参入を考えていたそうです。
香港は世界的に見ても10指に入る金融大国のひとつで、
世界経済を支える重要なポジションについていると言っても過言ではありません。
また、香港証券取引所は積極的に外国企業を受け入れている背景があり、
だからこそ、フォルスクラブは香港の株式市場を狙っていたのだと思います。

それとは別に、フォルスクラブは香港で株のセミナーを開催しています。
現地人を対象としたものではなく、
日本にいるフォルスクラブ会員を香港に連れて行き、
香港の地にて株の勉強会を開くというものです。
勉強会自体は日本でも出来ますが、このセミナーの真の目的は、
実際に香港証券取引所で株式の取引を行うことです。
そして、取引に必要な銀行口座は香港の現地でしか作ることが出来ませんので、
わざわざ飛行機に乗って香港まで連れて行く必要があったのです。

香港証券取引所の株を買いたい方はフォルスクラブ
利用してみてはいかがでしょうか。